高音質オペアンプ MUSESシリーズ

フラグシップモデル

心に響く"真実の音"を追求した高音質オペアンプ「MUSES」シリーズ・フラッグシップモデル

「音の質感を高める」・「空間の再現性を高める」など音質にこだわり、回路技術/チップレイアウト、
そしてフレーム材質と、新日本無線のオーディオIC技術を結集したMUSESシリーズ。

1、音質に大きな影響を与えるリードフレームに、高純度の無酸素銅を採用
2、左右(L/R)のチャンネル間クロストークの徹底低減
3、数値には表れない心に響く良質な音を追求
などの特徴により、ハイエンドオーディオ機器に最適な製品です。
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マスプロダクションモデル

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多くのオーディオ機器への搭載と、多くのオーディオファンに“真実の音”を提供することを
目的として開発されたのがMUSESシリーズのマスプロダクションモデルです。

MUSES8820は、MUSES01/02の求めた高音質の開発コンセプトを踏襲しながら、チップ及び
フレーム材料の最適化を図り生産能力向上とコスト低減を実現したバイポーラ入力タイプの
2回路入りオペアンプです。

ホールで体験した ”生のオーケストラの感動”やライブハウスで感じた“演奏者の息づかい”など
“真実の音”を再現する、高級オーディオ機器の量産モデルに最適です。