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  • Ambiq Micro

Ambiq Microは、超低消費電力の半導体が将来のエレクトロニクスの鍵となるという考えで、2010年に設立されました。
特許取得済みの超低消費電力SPOT™ プラットフォームは、半導体で消費される電力量を大幅に削減しています。

量産時の技術サポート大口購入ご希望の方はこちらからお問い合わせください。

超低消費電力マイクロコントローラ

Apollo MCU

Apollo 2 Blue

Apollo3 Blue

Coming soon

周波数 24MHz 48MHz 48 MHz
96 MHz TurboSPOT™
CPUコア 32-bit ARM Cortex-M4F 32-bit ARM Cortex-M4F
DMA
動作電流 34μA/MHz 10μA/MHz <6μA/MHz
動作電圧 2.2 – 3.8V 1.8 – 3.6V 1.95 – 3.6V 1.8 – 3.6V
Flashサイズ 512KB/256KB 1MB
SRAMサイズ 64KB/32KB 256KB 384KB
PDM 1x モノラル/ステレオオーディオマイク
ワイヤレス
コネクティビティ
BLE 5

評価ボード

Coming soon

超低消費電力SPOT™(Subthreshold Power Optimized Technology)ソリューションとは

SPOT™ 技術により、従来のマイクロコントローラ製品と比較して動作電圧が半分以下で、消費電流は1/10以下
ウェアラブル、ヘルスケアなどのバッテリー駆動のIoT向けアプリケーションに最適です。